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SHUNCAY’s Photobook

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New Website Launched!!

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この度、あらたに春慶のホームページを開設しました。

名刺にはホームページのURLを刷っていたものの、ずっと放置したままで空箱の状態でした。

改めてこの場でお詫び申し上げます。関係者の方々、本当に申し訳ございませんでしたemoticon-0139-bow.gifemoticon-0139-bow.gifemoticon-0139-bow.gif

それなのに、何で今さら開設する気になったかと言うと、自分の生徒さん達の見本になろうと思ったからです。

実は以前からデジイチの写真の撮り方を教えて欲しと頼まれれば、家庭教師のように先方のお宅に伺い、「①絞り ②シャッタースピード ③ISO感度 ④露出 ⑤ホワイトバランスの5つ」を基本に、そのお宅の採光にあわせた小物やアクセサリーの撮り方をレクチャーしています。

その生徒さんのお一人は、アクセサリーショップのオーナーですが、随分前にお店のホームページを業者に委託して開設したものの、その業者は契約後、早々に倒産してしまったそうです。その倒産した会社から、業務を引き継いだという新たな業者が現れ、以前より高額なホームページの維持費を請求してきたそうです。

なんだか、イロイロと納得いかない話ですね。

また、ホームページのデザインも内容も古くなったので刷新したいが、デザインやレイアウトを変更するとなると、また新たに費用が掛かる。コストは最小限に抑えたいがどうしたら良いのか分からない。というお悩みを抱えていました。

実は私もミレニアム前から数年前まで、ホームページを開設していました。その頃はイラストレーターを駆使して、というか文章以外は全てをイラストにして、凝ったデザインのホームページでした。嬉しい事に、当時は、そのデザイン性をプロの方々から高く評価して頂きました。

やはり、ホームページのデザイン性は重要視したいポイントですね!

ですが、今までイラストレーターを使った事がない方に、ホームページを開設するためだけに、イラストレーターを使う事は、オススメしません。まず、ソフトが高額ですし、買ってからもソフトを習得までに時間が掛かります。あまり大きな声では言えませんが、私も殆ど使い方を忘れていますので、教えられません(爆)。

それに、今はプロが作った無料のホームページ・テンプレートのデザインも豊富です。配布しているサイトからダウンロードし、自分が撮った写真を貼りつければ、プロが作ったホームページと同列とまでは言わなくても、何とか形がつきます。

また、ウェッブショッピングの運営も、サーバーレンタルしている会社のテンプレートを使えば、以前に比べれて費用も、手間も抑えて運営する事も可能です。

しかし、それらを口だけでお伝えしても、生徒さんにご理解頂けるのは難しいようです。

そこで、自分が生徒さんの手本になれば、前述の事は自分でもできると証明できると思い、ウィンドウズに付属しているメモ帳を立ち上げて、ホームページを開設する事にした次第です。

そして、トップページに使っている写真は初めてデジイチを購入した時に撮った写真です。

フイルム時代から長い×2ブランクを経て、コンデジを使っていたものの、やはりボケがはいるような写真を撮りたい!フイルム時代の感覚に戻ってみたいと思い、デジイチのエントリー機のEOS Kiss X4を購入ました。

そして、買ったその日に家にあるデミカップを、拙宅のダイニングテーブルに並べて撮りました。

今、見返すとかなりツッコミどころのある写真ですが、当時は「きゃぁ~、可愛く撮れた!!」と、お気に入りのデミカップが可愛く写り大大大満足でした。

私の生徒さん達にも、そんな風にデジイチで写真を撮った時の感動や満足を味わって頂きたくて、ホームページのトップに使う事に決めました。

春慶

尚、ホームページへの行き方は、ご自分で探してみて下さい。アチコチにヒントがあります。
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by SHUNCAY | 2012-08-25 09:58 | Greetings

Feel nostalgic

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SHUNCAY
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by SHUNCAY | 2012-08-24 01:29

歌姫たちの夏の競演

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またまたベーリックホールの夏の宴コンサートに行ってきました。今回はアンサンブル・ヴェルデによる歌曲の披露。

最初に岩井昌子さんが、本日のプログラムについて説明をしてくれましたが、さすがは歌姫。解説もオペレッタの台詞のようです。

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筧あづささんがオープニングに凱旋行進曲を披露して下さいました。初めて筧さんのピアノを拝聴したのですが、細いお体とは対照的な力強いタッチで驚きました。しかも、ただ力強いだけではなく、躍動感があり、これから続く歌曲はどんな風に歌われるのだろうと、想像力をかき立てるような演奏でした。

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北井麻里さん。今回のコンサートは二部構成になっていて、第一部は夏の旅行。横浜に居ながら世界各国を歌で旅します!

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情感を込めて。

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第二部はヴェルディのオペラ「イル・トロヴァトーレ」。本当は最低でも四人の出演者が必要なのですが、岩井さんと北井さんが休む間もなく歌い演じてくれました。しかも迫真の演技で。

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貴婦人のような歌姫の歌声も、豊かさがあります。

ところで、オペラってなんだか取っつきにくいと思っていませんか?ウィーンには二つのオペラ座があるのですが、国立歌劇場が正統派だとしたら、もう一つのフォルクスオーパーはその名のとおり大衆向けのオペラ座です。

国立歌劇場に行くなら(私が予約するのはオケピ前の最前列という事もあり)、お洒落には気を使いますが、フォルクスオーパーはご近所のおじいちゃま&おばあちゃま達が、頑張りすぎないでチョットだけお洒落をして集うオペラ座です。チケット代も国立歌劇場より安価なので、生活の娯楽の一部としてオペラを楽しんでいます。

そして、岩井さんは日本人の我々にオペラをもっと親しんでもらおうと草の根運動的に活動しています。

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その一つが、会場で配られたこのプログラムです。演奏の手引きとして、作曲者名や曲の由来。そしてオペラに至っては、難解なストーリーをかみ砕いて解説してくれています。

しかも、プリントの文字も大きく。まさにバリアフリーのオペラ啓蒙運動家です。

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でも、歌姫だけあってベーリックホールに大輪の華を咲かせます。

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最後に皆さんのお写真をポートレート風に撮らせて頂きました。筧さんは演奏をしながらメロディを口ずさみとても楽しそうにピアノを弾いていらっしゃいました。筧さんの素敵な演奏の秘訣を垣間見たような気がします。

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北井さんは二期会所属の歌姫。歌っている時は感情移入されるので、険しい表情をされますが、素顔は女優さんと言っても通用する美貌の持ち主です。

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岩井さんもかなりの美貌の持ち主。

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全てが光り輝いています。この写真を撮った時に、歌の女神を写したような感覚になりました。

春慶
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by SHUNCAY | 2012-08-20 01:02 | Artist

John F. Kennedy and Richard Nixon debate

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前ポストの宇佐美さん(本の著者)の写真を撮っていて、宇佐美さんは講義中によく手を動かしている事に気が付いた。手を動かすと言うと日本語では違う意味になるので、言い換えるとフィンガーアクションや、アームアクションが多かった。

タイトルのケネディとニクソンのテレビ討論会(1960.09.26)は、今でも事例にだされるが、半世紀も前の出来事なので若い方は知らない人が多いだろう。それは、二人が出馬した大統領選挙で、初のテレビ討論会が行われた時に、ちょっとした選択の違いが大差をつけることになったという話だ。

初のテレビ討論会という事もあり、テレビ局に入った二人はメーキャップアーティストから「ファンデーションを塗りましょう。」と提案されたが、ケネディは「お願いします。」と塗ってもらったが、ニクソンはにべも無く断った。私も自分がおじさんだったら化粧は断るだろうなと思うemoticon-0100-smile.gif

だが、スタジオでの収録は、いくつものライトに照らされ暑い、話している内にじんわりと汗が滲んでくる。小まめにハンカチで汗を拭いながら話しているニクソンは、観衆からは答弁に行き詰まり焦っているように見え、不安感を与えた。だが一方で、ファンデーションを塗っていたケネディは、そのおかげで汗が滲む事も無く、ニクソンに比べ自信にあふれ、颯爽としているように見える。

また当時のテレビは白黒で、ニクソンが着ていた薄いグレーのスーツはヨレヨレでみすぼらしく映ったが、ケネディのダークスーツに赤いネクタイは引き締まって見えた。ジャッキーの言葉を借りれば「彼はまさに若いアメリカ、引き締まったアメリカの象徴。」に映った。

この時のケネディ・ファッションが、今でも大統領選挙の候補者の定番になっているほど影響力は大きい。

そして、決定的だったのは二人の手の動きの違い。ケネディは手と胸を開いて前方に大きく動かし、話に説得力や真実味を加えた。しかし、ニクソンは拳を握ったままで腕を引き寄せながら話をしたので、観衆にはニクソンが内向的で、不満を抱えているかのように感じた。

オープンマインドとクローズドマインドに分類されたのだ。このテレビ討論会後の二人の選挙結果はどうなったかは、ご存じのとおり。

普段のプレゼンテーションの前に、ファンデーションを塗るのはemoticon-0135-makeup.gif、半世紀過ぎた今でも抵抗ある男性は多いだろうが(笑)、手の動きがあるとないとでは印象が大きく違い、話もすんなり耳に入ってくる気がするのは私だけではないようだ。

春慶
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by SHUNCAY | 2012-08-19 12:13 | Professional

The marketing expert's lectures

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人はなぜ学ぶのだろうか?答えは人の数だけあるだろうが、突き詰めると自己実現の為と言えるだろう。

かなり昔の話になるが、学部時代、ゼミに入るのは第二の入試のようだと感じた。人気のある先生のゼミは応募者が殺到し、競争率も高かった。教養課程の成績、ゼミの出願理由書の提出、そして担当教官の面接をくぐり抜けないと入れない。

面白い事に私が通った学部では、人気がある教官は一様に厳しかった。当然の事ながら、出席やレポートの提出は厳格、レポートの内容について本当に理解しているか口頭試問でも容赦しない。

ただ出席していれば単位をくれる先生も中にはいるが、どうせ同じ授業料を払うなら、鉄は熱いうちに打てとばかりに、真摯に指導をする師の下に集い学びたいと思った。そして、自分と同じような思いで、集ってきたゼミ生達との交流も刺激になった。

そんな風に書くと辛い学生時代を過ごしたみたいに思う方もいるかもしれないが、今振り返っても、とても楽しかった。尊敬する指導教官の下で、学べる喜びを手に入れられた事や、互いに良い刺激を与え合う友人達の出会いとその存在もありがたかった。

真剣な顔をして、遅い時間までレポートに取り組んでいると、心配そうな顔をした母が「どう?大学は楽しいの?」と尋ねてきたが、「(面白くなさそうな顔しているけど)とても楽しいよ!」といつも即答していたほどだった。

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お写真は宇佐美さん。マーケティングのスペシャリストです。ネスレ・キットカットやトヨタ自動車などのマーケティングを担当されています。そのお仕事の傍らで、母校の早稲田大学で非常勤講師として、ブランドとマーケティングに関する基礎知識、発想、具体的な方法論を、後進の指導の一環として教えています。

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その講義に密着させて頂き、講義中の様子を撮らせて頂いた。この講座は受講生が前期・後期の授業料とは別に講座料を支払い、受講するシステムになっている。だから、それだけマーケティングについて高い意識を持っている学生が集ってくる。

当然、宇佐美さんの指導にも熱が入る。

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ブランド価値とインサイトの関係、ブランド・パーソナリティとブランドパーセプションゴール、アイデアについて、学生たちに語り続ける。


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時にはユーモラスな表情で。


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学生たちのチームによるプレゼンテーションのコメントにも熱が入る。

ところで、今回の撮影を許可して下さった、嶋村教授、早稲田大学の関係者の皆様。そして撮影に協力して頂いた、宇佐美さん、佐藤さん、学生の皆様、本当にありがとうございました。この場で改めて御礼申し上げます。

多謝。

春慶

追記:宇佐美さんの写真を現像していて気が付いたことは、宇佐美さんには白黒写真が似合うという事だ。他の方の場合だと、カラーの方が圧倒的に雰囲気を伝えられるのだが。。。宇佐美さんご自身にも確認していただこうと思い、白黒とカラー写真の両方を持参し、どちらが良いと思いますか?と尋ねたが、やはり白黒の方に軍配を上げていました。どうやら、その方の個性によって違いがでるようです。
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by SHUNCAY | 2012-08-18 12:01 | Professional

A Maiden's Player

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良い音楽家たちに出会うと、どうしても写真に撮りたくなる。真剣な眼差しで演奏する彼ら、もしくは彼女らの表情を逃したくはないのだ。

とある日の夕方、閉館間際の山手111番館に足を伸ばした。普段は滅多に行かない洋館なのだが、何の気なしに立ち寄ってみたくなった。昼間はどこの洋館も沢山の人で混雑するが、閉館間際になると蜘蛛の子を散らすように人気が少なくなる。だから、写真を撮るには絶好のタイミングなのだ。

玄関まで行くと、建物の中から素敵なピアノ演奏が聴こえてきた。中に入ってどなたの演奏かしら?とお顔を拝見すると、なんとそこには『えみゆさん』がいらっしゃった。

素顔のえみゆさんは、可愛らしくて、優しい物腰と話し方の素敵な女性だが、ピアノに向き合う姿は真剣そのもの。

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そして、いつも洋館にあう衣装で演奏をしてくれます。つい、彼女を撮りたくなる気持ちが分かっていただけるでしょう!!

春慶

ポストのタイトルは"A Maiden's Prayer"をもじって。この日のえみゆさんの演奏は違います!!
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by SHUNCAY | 2012-08-10 22:48 | Artist

ピアノ三重奏 by トリオ

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前述のえみゆさんは、大学の同窓生と三重奏のユニットを組んでピアノ三重奏曲を演奏していました。その名もすばり「トリオ」。そのメンバーのお一人が、チェリストの松井洋之さん。

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そして、バイオリニストの粟津惇さん。実力派揃いのユニットです。

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なんと!粟津さんはMCもできるバイオリニスト。この日は演奏の合間にメンバーの内輪話をしてくれました。

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それを聞いて、焦りまくるお二人!!「そ、そんな事を、何もこの場で言わなくてもイイのに~~!」と言っている、お二人の心の声は、観客席にいた我々にしっかり届きました。emoticon-0136-giggle.gif

そして、えみゆさんの撮影同様に、演奏会の後に特別に写真を撮らせて頂きました。

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最初にYo-Yo Maでおなじみのリベルタンゴ。

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ベーリックホールは天井が高いので、チェロの音色も良く響きます。

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そして、演奏会で印象的だったツィゴイネルワイゼンをリクエストしたら、呼吸を合わせて演奏してくれました。

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素晴らしいアーティスト達との出会いに感謝!

春慶
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by SHUNCAY | 2012-08-07 22:42 | Artist

ピアノに向かう一人の若い娘

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最初に大根田えみゆさんに出会ったのは、ベーリックホールのサマーコンサート。この演奏姿を見た時にルノワールの『ピアノに寄る娘たち:オルセー美術館、ピアノに向かう二人の若い娘:メトロポリタン美術館』を思い描いた。洋館、ピアノ、ドレスを着たピアニスト。これらの符号が揃った意味は「シャッターチャンスを逃すな!」と、解釈。

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だから、演奏会の後に特別にお願いして写真を撮らせて頂いた。本当は演奏中の臨場感ある姿を撮影するのが一番なのですが、シャッター音は演奏の妨げになるので、なるべく遠慮したいですよね。

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しかしながら、実際に演奏している所を撮らないと、とても不自然な写真になるので、えみゆさんにはショパンを弾いてもらいながら撮影しました。

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私はウィーンに行った時はオペラを聴きに毎晩オペラハウスに繰り出すほどクラッシック音楽好き。だから、素敵なピアノ演奏を聴きながら、大好きな写真を撮れるなんて至福の時。

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えみゆさんのピアノを絵に例えると、前出のメトロポリタンでも、オルセー美術館でもなく、オランジュリー美術館のピアノに寄る娘たちのよう。優しくて柔らかな彩りの世界に引き込まれます。


春慶
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by SHUNCAY | 2012-08-06 22:56 | Artist

素敵なダイニングルーム

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ベーリックホールのダイニングルームで撮影していると、かつてのセントジョセフ・インターナショナル・スクール(2000年廃校)時代の寄宿生だった方から話しかけられた。彼は一つ一つの部屋が、どのように使われていたか、昔と今の違いをを私に教えてくれながら、昔を懐かしむように建物の中をゆっくりと眺めていた。

教育は魂の成長の場。そんな大切な思い出が詰まった場所で、気軽に撮影させて貰える事に改めて感謝しなければならないと思いながら、シャッターを押した。

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ところで、私はベーリックホールのダイニングルームが大好きだ。部屋の大きさ、天井の高さ、窓の大きさと位置、その窓から入る光、使われている木材の全てが好きで、来る度に必ずダイニングルームは撮る。

10代の頃は、横浜山手にあった友人宅の間接照明の使い方や、元町にある家具屋のダニエルに置いてあった家具に憧れを抱いた。当時はAmazonなんて影も形もなく、銀座のイエナ書店に出かけては、インテリアの本を立ち読みしたりしていた。

そんな昔の事を思い出してしまったのは、寄宿生だった方とお話ししたからだろうか?それとも、このダイニングルームが回顧させるのに適した場だからか?


春慶
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by SHUNCAY | 2012-08-02 22:39 | Table Coordination

お茶をするなら

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横浜山手でお茶をするなら、やっぱり此処でしょう!

見る人が見れば、どこのお店なのかお分かりいただけますから、敢えて店名は出しません!

サボっているなんて言わないで、エネルギーチャージ中とおっしゃって!

春慶
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by SHUNCAY | 2012-08-02 00:00 | Snapshot